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[自分でおなかをもんでみよう!] 【第1回】おなかをもむとこんなにいいこと♪

良く動く理想の健康的なおなかは、温かくやわらかい状態。

食習慣で内側からケアすることも大事ですが、それと並行しておなかのマッサージを行うのもオススメです。

硬くつめたくなったおなかは、内側からのケアではなかなか動きを取り戻すのが難しいもの。おなかの巡りが悪くてつらい時は、お薬を活用するのも一つの解決法ではありますが、何度も使用しているとクセになってしまうという悪循環も否めません。

温かい飲み物・食べ物で内側から温め、さらに外的な刺激を与えてお腹周りの巡りを良くする、おなかの温活の相乗効果を目指しましょう。

実はおなかは唯一、直に触ってもむことができる器官。

やさしくもむことで、適度な刺激を与え、本来の動きを促すことができます。

服の上からでもできるので、家でリラックスしている時はもちろん、お仕事の合間やトイレに行った時に、少しずつもみほぐすだけのセルフケアが可能です。

また、寝ている間に温めながら適度におなかを刺激してくれる、腹巻きなどのアイテムを活用するのも良いでしょう。

[監修]真野わか先生

日本養腸セラピー協会会長
(社)養腸Brew理事

 

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